うちの車、最近スタート等でぐっとアクセルを踏みエンジンに負荷をかけると
チューンをしたターボ車のように「プシュンッ」という音がするようになった。
涼しくなり車のエアコンを使わなくなったからか、慣らしができたからか不明です。
おそらく、マイナー後に搭載されたディーゼル排気対策のデバイスが絡んでいると思われます。
(排気を弁でコントロールしている部分、もしくはEGRの弁が怪しい。)
窓を閉めていると気づかないが窓を開けて発進すると良く聞こえます。
不快な音じゃないので良いのだが、最初に聞いたときはエンジンが壊れたのかと思い不安になった。
しかし、エンジン自体の調子は悪くない。
むしろ、このクリーン装置が絡んで出ていただろうガラガラ音が無くなりとても快調、
もっさり気味だった低回転からの吹き上がりもえらく軽くなった。
ガラガラ音が消える現象は今までもエンジンが温まったらでもなく、走行時間に関係しているでも無く突然現れて、
急にエンジンが静かになっていたため、どのような条件で起こっているか謎であった。
しかし今日はエンジンをかけてしばらく走ると確実に静かになるようになった♪うれしい変化です。
今度ディーラーの無料1か月点検に出すので、
担当の人にちょいと聞いてみようと思います。もし情報がありましたら教えてください。
秋の音色?
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