2011夏休みツーリング 8月8日(鶴居~霧多布~羅臼)

0808ルート

ルート詳細を見る場合は地図をクリックしてみてください。

北海道ツーリング三日目。

つるいキャンプ場

つるいキャンプ場 朝

昨晩はわりと早め?にキャンプ場に着いたのもあり、めし前にフロにも入れのんびり過ごせ、気持ちよく眠れたのもあり、この日も目覚めの良い朝だった。
しかし、テントを片付ける際、寝巻きのハーフパンツのジャージのまま片付けていたため「ヌカカ」の餌食に・・・
「ヌカカ」の恐ろしさはキャンプをする人ならよく耳にすると思うが、私はやられたのが初めてです。
こいつ、やばいです。気付くと数十匹の集団で足を噛んでいて、「やべーやられた。」と最初は気付かないくらい何とも無いのですが、数十分もすると足が腫れてきます。
で、恐ろしいことにこのはれは数日間引くことがない。むしろ数日後にピークがきます。
実際、この時も2~3日痛くてたまらなかった。腫れは実家に帰るまで残っていたし・・・
蚊に刺され時とちがってかゆみはあまり無いのですが腫れによる痛さがはんぱなかったです。
噛まれたのはふくらはぎ部分だったのですが、足首までふくれあがって歩くのがつらいつらい・・・
完全にトラウマになりました。

釧路湿原展望台駐車場

釧路湿原展望台駐車場

この日の第一目標地点である釧路湿原の展望台に到着です。
キャンプ場からはわりと近かったのですぐに着きました。

釧路湿原

釧路湿原

「何にも見えね~。」(笑)
まぁ、霧の街釧路の朝なので想像はしていたが予想通り朝霧が濃くて湿原の部分はまったく見えませんでした(^_^;)

仕方ないので展望台館内で釧路湿原の成り立ちとかを勉強してきました。

タンチョウ

タンチョウの剥製

へー、タンチョウって釧路湿原で育っていたんですね。知らなかった・・・
この展望台に来る途中に鶴見台ってのがあったのでそこからだと見えるのかも。

で、館内を回ったあと、外に遊歩道があったので、「降りていけば湿原まで行けるかな?」と思い数十分歩いたが手前の森は想像以上にでかく、ちょっと歩くぐらいでは無理そうだったので途中で引き返してきました。
そうするとだいぶ霧が晴れてきていたのでもう一度展望台へ。

釧路湿原

釧路湿原

「おお~、見えるじゃん。でも遠いな。」
肉眼ではもっとはっきりは見えたんですが、ちょっと遠すぎていまいち。
ここはTVで空撮映像とかで見た方が感動するかも。
広大すぎて地上からの目線では全景が見えないですからね。

で、とりあえず湿原は見れたので釧路の街を目指します。
着替えのストックが尽きていて、ちょうど大きな街を通過するということで、途中コインランドリーに寄って洗濯しました。
しかし、釧路の市街地って、釧路湿原から本当にすぐ近くにあるんですね。ちょっと驚いた。
まぁ、湿原を埋め立ててできた街なので当然なんだろうが、市街地までの道中は本州では目にかけれない光景だったなぁ。

コインランドリーで洗濯している間に次の行き先を決めます。
とりあえず、厚岸から私の希望でもあった「道道123号」を通って「霧多布岬」まで行くルートを引いた。
昼飯は0円マップに出ていた「かき丼」に決め、そこに目指して釧路の街中を抜けます。

かき丼

厚岸 「藪蕎麦」のかき丼

厚岸の名産はかきというだけあって最高にうまかった。 かきフライを玉子で閉じただけのもの何ですが、このかきフライ、身が結構大きくて、ぷりぷりかつジューシー。 かき特有の臭みもそんなになく、新鮮さが際だつ一品でしたね。 かきは北海道までこなくてもおいしく食べれるところはいっぱいあるけど、ここのかきもなかなかのものだった。
あと、いりこだしの味噌汁はやっぱうますぎ。好きだな~この味。
どんぶりの上に乗っている海苔もなにげにうまかったし。

で、メシを食ったらいよいよ私が買ったガイド誌「日本絶景ロード100選」に載っていた「道道123号」という道を走ります。ここまでいろいろ気持ちいい道はあったが、そのガイド誌には選ばれていなかったので、すごくわくわくしながら入って行きました。

「道道123号」に入ってすぐ、まったく人気のない林間となり程よいワインディング道と化する。
なるほど、バイク雑誌(モーターサイクリスト)を作る会社が選んだ道だけはある。いきなり気持ち良すぎる。
30歳超えたあたりから風景の良い所を目指して、その風景を楽しみながら走るようになってきたのですが、バイクで走る時ってやっぱ風景の良さだけでは満足できなく、プラス、バイクを操る楽しさも加わると最高に気持ち良いんですよね。
この道はまさにその気持ち良さが最高に堪能できる道でした。

そんな楽しい林間道が続き、林間を抜けてしばらくすると視界が一気に広がった。

霧多布湿原

眼下すぐに広がる霧多布湿原

ちょとした丘の尾根を走る道から眼下に霧多布湿原を見ることができました。
釧路湿原は広大すぎて(遠すぎて)見渡せなかったけど、ここは良い感じの広さで見渡すことができた。
ちょうど川もあって雰囲気満点。この何も手を付けられていなく原始的なうねった湿原の川を見たかったんですよね。
しかし、こんな湿原の中にけっこう建物も建てられていて普通に人が住んでいる様はちょっと驚いた。
自然の風景の邪魔でもあるが、かえって不思議な光景で良かったかも。

道道123号海側

道道123号海側

背面には草原とすぐそこに海が見れ、ここも絵になる丘でした。
あいかわらず南の海沿いは霧が出ていましたが、晴れているとなお気持ちよさそうな所ですね。

この後、丘を下るとちょっとした町が現れ、そこを超え、また丘を登ると霧多布岬に到着です。

霧多布岬

霧多布岬

襟裳岬より霧は無いので海がよく見えました。 展望台は岬よりだいぶ手前にあったのですが、その方が岬の写真が撮れて良いですね。 観光地としてはそんなに有名では無いかも知れないがなかなか奇麗な所でしたよ。 (観光客がほとんど居なかったから、ここの雰囲気をのんびり堪能でき良かったとも言える。)

この後は町に戻り給油をして、今度は先程眼下に見下ろした霧多布湿原の中をぶった切って通っている「MGロード」へ。

MGロード

MGロード

バイクを停められそうな場所が無く、ようやくあった駐車エリアでのこの写真は湿地帯を通り過ぎた後・・・
いやぁ、湿地帯の中を走るってのも北海道らしさ満点で奇麗で気持ちよかったです。あっというまでしたがね。

この後は国道272号線、通称「ミルクロード」と呼ばれている(←もっとマイナーな道道でした。)中標津の牧場な中をひたすら走る道を北上して行きます。写真は撮ってないけど、この辺は本当に牧場だらけ。そしてひたすら直線の道ばかり。
今までも北海道は真っ直ぐな道が多いなとは思っていたけど、そんなのは比にならない程で、道の先がずっと見えないはるか向こうまで永遠と続いていた。
しかし、この辺りは本当に牧場しかない。道東の牧場地帯は有名で知っていたが、ここまで広いものとは思っていなく、ちょっと驚きだった。

私の兄は農大の実習で中標津の牧場に1ヶ月程行ってたことがあるんですが(私は当時小学生)、その時に聞いた北海道土産話の中で「本当に何も無い。移動も大変だぞ。」と聞いたのを今でも覚えていて、
「ああ、兄ちゃんが行っていた中標津の牧場もこんな所だったんだろうな。こりゃすげーや。」
って懐かしく思いながら走っていました。

途中、中標津の街中でちょっと迷いながらも、これまた私が希望した「日本の絶景ロード100選」に載っていた「北19号道路」を通って「開陽台」に到着です。

開陽台

開陽台

駐車場に着いてすぐ、「なんたる美しさ・・・」と感動。
正直、ここは何があるのか下調べもせずポイント登録だけしていたので、いらん期待も無かった分なおさら感動のパノラマ風景だった。

開陽台にて

ここの景色の感動が大きかったので動画も撮ってあるので公開しときます。
ご覧の通り、周り中牧場だらけ。まさに北海道って感じ。すぐ横の牧場もすごく奇麗だった。
ビデオではなんていうか距離感というか空間の広さが伝わらなく残念なものになっているが、
「本当に北海道の大地って広いよなぁ。」
「あ~、あそこの牧場地帯の中をずっと走ってきたのか~。すげ~なぁ。」
といつまでも眺めていたくなるくらい気持ちの良い眺めだったなぁ。
ここは、ぜひ自分で走って、自分の目で見てきて欲しい場所の一つです。
(北海道ってそんな所ばかりだけど。)

中標津の牛乳

中標津の牛乳

お約束の牛乳。牛乳パックから注いでいたので絞りたてでは無い(^_^;)
でも、地元産の牛乳なので濃厚でうまかったです。

で、しばらく写真をとったり景色を楽しみながらうろうろしたあと、良い時間になってしまったので先を急ぎます。

北19号道路

北19号道路

来るときに写真を撮って無かったので、帰りは撮って行きました。
北海道らしい道の写真としてツーリング雑誌でよく出ている場面。たしかに絵になる。
ただ、国道272号線の牧場中を通る真っ直ぐな道ばかり走ってきていたので、この道でそこまで感動することは無かったかな。 ちなみにここも通称「ミルクロード」と呼ばれているようです。

このあと北19号道路を超えてもひたすら真っ直ぐ、海に向けて曲がってもひたすら真っ直ぐな道を経て、海岸線に。だんだん、辺りが暗くなるなか羅臼付近のキャンプ場を目指して海岸線をひたすら走ります。
あいかわらず、暗くなってきてキャンプ場に向かう頃になるとノルマ的走りで黙々と走ります(^_^;)

しばらくして、第一候補にしていたキャンプ場に到着したのだが、途中にコンビニも無かったので晩飯の食料がありません。ということでもうちょっと羅臼の街に向け走ると、漁師町に入り、セイコーマートを発見。
買い出しをした後、居場所を見るとだいぶ羅臼の街に近づいていたので、もう少し先にあるキャンプ場に向かうことにした。峠超えの道の途中にあるので夜道ということでちょっと心配ではあったが・・・

で、羅臼の街に入る手前で峠道を登り始めるとわりとすぐに目的地付近に到着。
ただ、既に真っ暗だったのと、熊の湯温泉という無料の露天風呂に気を取られ、キャンプ場の入り口を一度スルーしてしばらく登ってしまった。が、ナビのしょぼい地図は道は出ていないがこの辺と示している。
これはおかしいと思い、すぐに引き返すと、温泉の道を挟んで逆側にキャンプ場への道があった・・・

キャンプ場に着くとすでにけっこうな人が入っていて賑わっています。
受付に訪ねると、自分で空いているサイトを探してみてと言われたので探しにいくと、ちょうど一番奥の2スペース分(数人家族だと1スペース分かな)空いていたのでそこに決定。
背面が林で熊でも出そうな雰囲気でちょっと恐かった(^_^;)

熊の湯は暗くなると足場が見えなく危ないからやめてと聞いたので朝に入ることにして、テントをささっと建て、すぐに乾杯。
いや、暗い中テントを建てるのも慣れたもんです。雨さえ降ってなければ、暗い中、LEDヘッドライト一つでまったく苦にならなく建てられるようになった。人間の適応能力ってすごいですね(笑)

この日もけっこうな距離を走って疲れていたので乾杯してすぐに寝ちゃったと思う。

この日はここまで、次の日は次回記事に続く・・・

この日に撮ったデジカメ写真は以下のウェブアルバムにピックアップして入れてあります。 今回記事内の写真とダブっているものがほとんどですが良かったらそちらも見てやってください。

2011年08月08日
(鶴居~霧多布~羅臼)

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2011夏休みツーリング 8月8日(鶴居~霧多布~羅臼)” への13件のコメント

  1. up乙です!

    変わってないなと思いつつも、釧路湿原にあんな立派な展望台ができてるとか驚きです。
    私が行ったときは湿原内はほとんど林道しかなくて、林道沿いの崖を無理やり登っていくと湿原が見渡せる場所があった程度。

    熊の湯前の羅臼国設野営場にも長い間居たのですが、当時は管理人も居らず、改装工事を行うから出て行ってくれと言われたのにもかかわらず居座っていたら、数日後にホントに重機とか入ってきて渋々明け渡した思い出があります(笑)
    今はしっかり区画も割ってあって受付まであるんですねえ。

    羅臼は楽しかったなあ。
    キャンプ場の人たちと知床横断道路往復レースしたり、羅臼岳登山したり、漁師のオッサンが鮭漁のバイトのスカウトに来たり、鮭の遡上を見に行ったり・・・
    また行きたいなあ・・・・

  2. >変わってないなと思いつつ
    私が走っている時点では所々で道が新しかったり、バイパスを作っている様な工事もようしていたので、たぶん今行くと、道とかの雰囲気もだいぶ変わっているかも。
    >羅臼国設野営場
    場所と名前からして、登山口とかにあるような何もない所を想像していたんだが奇麗な所でした。
    でもやっぱ昔はそんな風だったんですね。
    まぁ、今時のキャンプ場は本州の山奥でもどんどん奇麗になっていますからね。
    田舎の町興しの予算はそういうところにしか使い道が無いのかもね。
    >知床横断道路往復レース
    次回の記事で登場するけど、あの道、最高ですよね。
    >漁師のオッサンが鮭漁のバイトのスカウト
    まさ君とは別に学生時代に北海道に数ヶ月居た人の話でもバイトの話は聞いたな。
    とりあえず、キャンプ道具持って上陸すれば、バイトでなんとかなるっていうのは本当なんですね。
    でも、そういう話聞くと学生時代に北海道に行った人がすごくうらやましい。
    今やるとしたら、退職届けを片手に人生の掛けになるからね(笑)

  3. >ヌカカ
    はじめて聞く虫の名前。
    そんなやっかいな吸血昆虫が日本にもいるんですねぇ。
    身を挺した情報ありがとーございます(^^;

    ところで、ゆずさんのWのFフェンダーの左側についている丸いモノは何?

  4. >ヌカカ
    北陸の海にも出ると魚釣り師に聞いたことあります。
    太平洋側ではあまり聞かないかな?
    一応、普通の虫除けスプレーが効くようです。
    私はトラウマになったので、後日からキャンプ場では虫除けスプレーを塗りまくっていました・・・

    >WのFフェンダーの左側についている丸いモノ
    ライセンスホルダーと言ってクラシック系では定番の飾り。
    英国?では昔、その中に車検証見たいのを入れていたみたい。
    http://www.wmpdt.co.jp/wm_online_shop/products/original_parts_other_03.html#06c
    今はみんな中に自分な好きな絵柄を入れている。
    私はオーエンヘルメットのロゴをプリントアウトしていれています。
    ↓でスキャン+修正されたデータをいただきました。
    ttp://antiquescafe.blog114.fc2.com/blog-entry-121.html

  5. >ヌカカ
    キャンプ場の水場に「ヌカカ注意」という新聞記事のコピーが貼ってあったので夜は蚊取り焚いたけど、朝は焚いてなかったからなぁ。。。

    >遊歩道
    「去年クマが出たから注意」の看板立ってましたね((( ;゚Д゚)))

    >道道123号
    僕的には寒かったなぁという思い出でした。
    霧多布湿原を見渡せる場所で止まった時は、景色に感動したなぁ。

    >開陽台
    いや、あそこは行っといてホントに良かったですね。
    ビデオ観て360°一面緑でいい景色だったのを思い出しました。

    >LEDヘッドライト一つでまったく苦にならなく建てられるようになった。
    LEDヘッドライト付けてちゃっちゃとテント建てて、そのままLEDで照らして北海道限定利尻昆布使用 日清どん兵衛食べたの思い出した。
    違いは分かりませんでした(笑)

  6. >ヌカカ
    ヌカカと言うのをムロ君から聞いたときはゾッとしたのに、やられた・・・
    今までかまれたことが無かったのでなめていました。
    一度、あの痛みを経験すると用心深くなると思うよ。

    >クマ
    富山でも夏山はクマに注意というのは定番なのでそんなにはびびらなかった(^_^;)
    富山の場合はツキノワグマ。昔は山の麓の民家にクマが侵入して襲われて大怪我ってニュースが年に1~2回起きていた・・・最近もあるんかな?
    遠足で山に入る時も鈴を持ったり、歌いながらっていうのは常識(笑)

    >LEDヘッドライト
    ソロキャンプだとランタンで上から照らすことができないので、飯を食うのにも役に立つよね。北海道だとソロキャンパーが多いのでいいけど、本州だと怪しいだろうね(笑)

  7. >ヌカカ
    良く調べてみると、ブヨと呼んだりもするらしいですね。
    ブヨなら聞いた事があるんですけど、実際に見た事は未だに無いです。
    田舎なのに(笑)。
    虫のいそうなトコ滅多に行かないからかな。

    >ライセンスホルダー
    ありがとーございます。
    すっきりしました(笑)。
    わたしゃ、てっきり北海道に行くと貰える旗が、最近は缶バッヂになったのかと思いました(笑)。

  8. たしかにブヨは小さい頃からよく聞いたな。
    もっとアブみたいにでかいやつだと勝手に思い込んでいたが、今見るとヌカカと似たようなやつですね。
    ヌカカ、私はは2年前に福井のキャンプ場に行く前に気を付けてって誰かに言われて知った。

  9. >北海道に行くと貰える旗
    ホクレンの何色もあるやつっすね。まだ普通に売ってましたよ。
    只今、売り切れってスタンドもよくありました。
    私らはまったく興味無しでしたが(笑)

  10. >まだ普通に売ってましたよ

    ええー、あれ買うんだ。
    かれこれ20年以上、「GS等で貰えるもん」だと思ってました。
    高校生の頃、先輩がスクーターで北海道ツーリングに行って、
    アホな程旗を持って帰ってきたので(笑)。

  11. 今回の旅支度でいろいろ調べるまで、私も、あれは、ガソリンを入れればただで貰えるもんだと思っていた。

  12. ホクレンの旗居間は買わないといけないんですか?
    驚いた!
    私が行った頃はただでもらえましたよ!
    地域によって色が違ったり、警察が配ってるレアな赤色があったり・・・

    買わないといけないんだなんて、ちょっとショック!

  13. あー、やっぱ昔はただだったんだ。
    まぁ、今時GSも儲からない商売ですからね。
    ただでばら撒く余裕がなくなったのかも。

    しかし、あの旗、北海道の場所で色分けされているんですね。
    それなら、何処を回ってきたよって目印になり、情報交換しやすくなるな。そう思うと着けるのも納得。
    意味無くいっぱい着けて、どうよって走るのはナンセンスだと思うが・・・
    「俺はこんなに長く滞在しているぜ!」って主張なのかな?

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